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Détails du Mot

Steel Bank Common Lisp

Steel Bank Common Lisp (SBCL)は、高性能なネイティブコンパイラ、Unicodeサポート、ネイティブスレッドのサポートを特徴とするフリーのCommon Lisp実装。 "Steel Bank Common Lisp"という名前は、SBCLがフォークしたCarnegie Mellon

Mots Associés

ばってん

(接助) 〔長崎・熊本その他, 九州の各地に用いられる語〕 活用語の終止形, また, 体言を受けて逆接の条件を表す。 のに。 けれども。 〔「ばってんが」「ばって」「ばってが」など, いろいろの語形でも用いられる〕

罰点

(1)誤り・不可などの意を示す「×」のしるし。 「~をもらう」 (2)ゲーム・スポーツなどで, 減点。

目今

ただいま。 さしあたり。 目下。 「~御新政の有がたいことにやあ四民同一/安愚楽鍋(魯文)」

蜻蛉

トンボの古名。

以て

〔動詞「もつ(持つ)」の連用形の音便の形「もっ」に接続助詞「て」の付いたもの〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもって」の形で用いられることが多い。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 …によって。 「書面を~通知する」「願はくは今日の拝参を~必ず当生の良縁とせん/海道記」 (2)原因・理由などを表す。 …の理由で。 …により。 「博学を~聞こえる」「猛練習を~鳴るチーム」「世尊此の因縁を~我等諸の王を護世者と名づく/金光明最勝王経(平安初期点)」 (3)動作の行われる時を表す。 に。 「顔を洗う序(ツイデ)を~, 冷たい縁を素足で踏みながら, 箱の蓋を取つて鳥籠を明海(アカルミ)へ出した/文鳥(漱石)」「尚八月十五日を~行ふべきなり/今昔 31」 (4)動作・作用の行われる際の状態を表す。 「優秀な成績を~卒業した」 (5)単なる強めとして用いる。 「いささか~迷惑なことだ」「東京を~日本の首都とする」「水を~遍く灑ぐ/金光明最勝王経(平安初期点)」「コトゴトク~クチヲトヂラレヲワンヌ/ロドリゲス」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 (1)形容動詞, 断定の助動詞「だ」の連用形に付いて, 下に続ける。 「…の上に」「…に加えて」などの意を表す。 かつ。 「利口で~, すなおな子だ」「美人で~, 頭もいいときている」 (2)動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 「…しながら」の意を表す。 「歌い~踊る」「古宮川町はどうまゐりまするとさぐり~帰れ/浮世草子・長者容気」 → 以ちて(連語) <i>~する</i> (「…を以てする」の形で)活用する。 …によってする。 「彼の言を~すれば」「現代医学を~しても…」 <i>~暝(メイ)すべし</i> (宿願を果たして)それで安心して死ぬことができる。

天馬

(1)天帝を乗せて天を行く馬。 (2)非常にすぐれた馬。 駿馬(シユンメ)。 (3)ペガスス。 <i>~空(クウ)を行く</i> 天馬が自由に空をかけるように, 考え方などがさえぎるものなく自由奔放であるさまにいう。

円盤

(1)まるい板状のもの。 「空飛ぶ~」 (2)木を胴体とし, 両面に金属の板をはめ込み金属の縁をつけたスポーツ用具。 円盤投げに用いる。 (3)レコード盤。 音盤。

円板

円形の平面板。

鉛板

鉛の板。 板状にした鉛。

鉛版

活字組版・線画凸版(トツパン)・網目凸版(写真版)などの原版から紙型をつくり, それに溶融した活字合金を流し込んでつくった複製版。 ステレオタイプ。

天板

⇒ 甲板(1)

天衣

〔「てんね」とも〕 諸天・諸菩薩の像が着ている細長い薄い衣。

天文

(1)天体に起こる諸現象。 (2)天空に起こるさまざまな現象を観察し, 吉凶を占ったり, 暦法を考えたりすること。 また, その術。 「~・暦数によく達(サト)り/今昔 9」

万国旗

⇒ ばんこくき(万国旗)

展延

ひろげのばすこと。 ひろがりのびること。 「~して金箔(キンパク)にする」

円転

(1)円く回ること。 (2)角立たず, なめらかに移っていくこと。 自由自在なこと。 「運筆の~にして放逸なる所は/もしや草紙(桜痴)」

天延

年号(973.12.20-976.7.13)。 天禄の後, 貞元の前。 円融天皇の代。

遠点

(1)目の調節を休止した状態で網膜上に結像できる外界物点の位置。 正視眼では無限遠。 (2)中心天体に対して, それをめぐる天体が最も遠ざかる位置。 遠日点・遠地点など。 ⇔ 近点

炎天

真夏の焼けるように暑い日差しの天気。 また, その空。 ﹝季﹞夏。 「~下の野球試合」